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ANTM Cycle11 e8~13~その後
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Cycle11 ep1~7|Cycle11 ep8~13|

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【EP-8 ハイライト】


αジェイ&βジェイに迎えられて
フューチャリスティックな始まりです♪



審査の時のシャラーンの登場は
C3エヴァっぽくてイケてたのにね~

divaaaaa
いあ、↑エヴァの方が断然イケてるか

そしてアラスカ…

マージョリーの時はかならずフランソワ~ンな音楽がかかるのよね

そ し て
差別的なイザコザがたっぷりあったりして・・・・・

最初にトップモデルハウスに行くときに
こんなイベントがあったんだ!
用意されたクラッチバッグの1つだけに家の鍵が入っていて
それを選んだ子が好きなベッドを選べると。
そしてベッドは13台だけだったのだとか。
サマンサがベッドを取り損ねたみたい。
手馴れた様子で素直に床に寝てましたね~。

マジックショーではジョスリンがヘルプに入ります。

そして個人面談




そして、移動車の中ではエリーナとシーナの意見が分かれます

エリーナ:「なんで動物の死骸なんて食べたいわけ?キモイわよ」
シーナ:「別の意見も尊重するべきよ!その態度は失礼だわ」
ま さ に! おっしゃる通り!!
活動家とか極端な思考の人って自分の考えを押し付けがち
シーナはあんな感じだけど日本人らしいフレキシブルな部分もあって好感触よね

そして過剰な動物保護者は植物を生き物と認識しない場合が多い。
植物は殺して食べ放題・木々も平気で切り倒す…的な
植物だって立派な生き物だから同様の扱いをするべきだし
クジラが増えすぎると人間が食べる魚がいなくなっちゃいますよ~
(と言っちゃうわたしも怪しまれがち


ホットタブではシーナのダンスや
ニキーシャのラップ
ものすごく的確に痛いトコついてる
(ニキーシャちゃん、それって命取りよ!)


ブリタニーとアイシスは仲良しだった様子ですね~。
イタズラし合ったりで姉妹のような関係。

そしてマッキーも非難の対象になっていたとは意外
ブリタニー:「あなたは自分に男勝りってレッテルを張ってると思う」

え?マッキーは仕草や話し方がものすごく女らしいと思うけど…
ボクサーでアスリートってだけでしょ?
そしてマッキーは・・・・
誰かに似てるよな~って思っていたのだけど
http://25.media.tumblr.com/tumblr_lxgsggLCev1qe2ha5o1_500.gif
プロジェクトランウェイ3のローラに似てるんだ!

マッキーは男勝りとか女らしくしたくないとかでもなくて
ただ一匹狼な感じなんだと思うのよね~。
ゴタゴタにも加わらず誰ともつるまないってのもイイと思うのだけど…
TV的にはおもしろくないのかもね。

そしてマッキーは
胃袋でみんなの心をつかもうと考えた様子。
ゴッツイ肉焼いてたっぽいけど…誰かさんが激怒しないかしら

クラーク:「マッキーったらゴマすり魂胆見え見えなのよ!けどめっちゃ美味しかった
(クラークのこーゆーところはキライじゃない



そしてメイクオーバー・デー!
AllStarsでも触れてたけど…
シーナの髪はどーなっちゃってたの??
後ろ側、思いっきり色抜けてたけど…
結局ほとんどエクステにしたのかなぁ


エリーナの頭には猫のシェリーが乗っかってたり…





中華レストランではシーナがダンシング…
(たしか彼女はゴーゴーダンサーなのよね

そして、アラスカ・・・・・

ピクシーダストとか… マジで言ってる?
ハンナは子供っぽ過ぎてやってられない
日本の18歳でもあんなにアレじゃないよね?


ハンナ:「ママお手製のピクシーダストは意地悪な女達から守ってくれるのよ」
(ぅぅ~ん 自分から守ってくださいね
彼女はパパとママの元にいるのが一番なのかもね!


目隠しランウェイではカーテンポールも着てましたね~

そしてストレスのせいか、だんだんみんながイジワルに…
エリーナは相当ね
マージョリーも呆れ顔


ナイジェルの視線をガッツリ浴びた後は


ブロンディ3人でつるみます

そして部屋にハチが乱入して来ると…
マッキーも虫を殺さないタイプの様子
「殺人鬼も最初は虫を殺すことろから始まるのよ」と。
(けど、ハチはやらなきゃやられるんじゃないかと…)

clark
クラークが脱落後、エリーナは文句タラタラ

そしてとっても仲良しのマージョリーとアナリーに…

サマンサ:「これコンペだかんね!あんた達」


大事な事なので何度も言いますね

自由時間にはリラックスして過ごす子が多い中
マッキーはトレーニングに励みます。
うんうん。マイペースでいるのが一番よね。

そして、残り7人です。


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【EP-9】

前回ボトム2だったシーナは焦っている様子
他の子もそれぞれジャッジの評価で悔しい思いをしてるみたいですね~

マージョリーとエリーナのヨーロッパ勢2人は
感情を出すのが苦手な様子。
(と言うか、アメリカが感情出し過ぎなのよね)


サマンサ:「けどアメリカに来てもう長いんでしょ?」

風習を変えないのがヨーロピアン。
わりと馴染む努力をしまうのがアジアンって感じですかね。
これも一概には言えないけど。


エリーナ:「順応するのがどんなに大変か、あなたにわかる?」
(きっとアメリカに住む白人にはわからないと思います)

まあね、都合のイイ言い訳と言えばそうなんだけどね。
アジアンにとってはその言い訳は通用しなかったりするのだ。

マージョリー:「あたしゃ他人の事を気にしてる場合じゃないわ」

タイラメール
「アピール上手になってチャンスをモノにして!」

そして一行が向かった先には

例のスワ~~~リング双子さん

C6にも登場してましたね~

用意されている商品の多様性を見せて売り込むチャレンジ。


そしてグリーンの全身タイツを着た
ジェイムズ・セント・ジェイムズの登場

モニター画面に映る姿はグリーンスクリーン効果で透明人間のよう。

透明モデルとしてショーをしてもらうよ!と。
デザイナーの作品を輝かせるのは誰?



ゲストジャッジにはアンショケット
ご褒美はセブンティーン・マガジンの
クリスマス・ホリデー号の撮影に参加できるという。


(※エピゾード内のネタバレあり)

マージョリー ポロリのまま音楽に合わせてノリノリです
サマンサはまたやりすぎてしまったよう。

チャレンジWinnerはエリーナ
マージョリーとアナリーが撮影に同行します。

サマンサ:「無神論者にクリスマスの何がわかるのよ!」

まあね、ブロンディーズの残党なサマンサ的には
異教徒扱いの人には関わって欲しくないわよね。
けど、祈りに行くわけじゃないですから。商業的なヤツですから。

そして3人は撮影へ

部屋に戻るとタイラメール
「カンペがあれば楽勝よね」

みんな:「CM撮影かなぁ?」

どうやらジョスリンは吐き気が止まらない様子。

何かをテリヤキ・ソースに漬け込んでるシーナに
サマンサ:「テリヤキ・ソース イレルアルヨ~!」
(サマンサは終始この調子でいくのか
(悪気はないんだろうし、ふざけてるだけな憎めないタイプよね)

アナリーは「バカにするような口調は失礼よ」と
シーナは「私はアジア人だけど気にしないわ!」と。


けどシーナも、最近の周りの態度にブチ切れ
「バスの中での会話が原因でしょ?」
「自分のルーツを言い訳にするのはやめたら?」と
怒りの矛先はエリーナへ・・・・

そしてシーナvsエリーナで、信念がどーこーな言い合いが勃発
(あれ?シーナさんもクリスマスと無神論者を持ち出すの?)

(そもそもお互いの信じるものを否定するからイケナイんじゃないの!)
(あたしゃ雑食主義だけど、自分のポリシーを貫くビーガンは尊重するわよ)

(ただし、わたしに強要しないでね! お互い違う道を進みましょ!)
とか言ってると、あの場にいたら総攻撃くらいそう

それにしても無感情な女との言い合いは…
シャットアウトされるから疲れるのよね


エリーナ:「他の子と分かり合えなくてもかまわないわ!コンペなんだもの」

(ですよね~)

翌朝になってもジョスリンの体調は悪いままの様子。


そして一行が向かったベルエアの豪邸で待っていたのはMr.Jay
あ~んど、C10優勝者のホイットニー

カバーガール・アイシャドウのCM撮影をするという。
(え?もう?)


CM撮影と言えばセリフ忘れが定番。
そこで今回はカンペを用意したという。
読みながらでも自然に演技できるかがポイント!


スタン:「ホイットニー、似合ってるじゃな~い♪」

1番手のサマンサはVeryサマンサな感じ。

エリーナはやっぱり感情が出てないと言われます。

マッキーはイマイチ不評でした。

アナリーはものすごく可愛い
たしかに動いてる時の方が魅力的よね

そして控室ではジョスリンが…ぉぉっと

マージョリーもVeryマージョリーな動きだったけど
ダメ出しされると沈み込んでしまいます

シーナは今回のヘアメイクは似合ってましたね~
アジアン意識しすぎの切れ長メイクよりも好きな感じ。
自然な動きも好評でした


そしてジョスリンw

ホイットニーばりの過剰な演技


(※プレイリストに先のエピソードのネタバレあり)
(※シーナまで見たら、即ストップ推奨)



部屋に戻るとタイラメール

マージョリーはまたマイナス思考モードです


そして審査の日

タイラ:「トップモデルならどんな靴もはきこなせなきゃね!」


「だから今日はコレでテストをするわ!」と木靴を取り出します。
アヒルみたいでかわいい

タイラ:「どんな靴でも歩けるようにしとくのよ!特に木靴はね」
「な~ぜなら、もうすぐアムステルダム行きよ~~!!!」


イエ~イ♪

タイラ:「けど全員が行けるわけじゃないのよね」


シーン・・・・・

1st Callはアナリー
アナリーは番組史上最高のCMと言われます

ボトム2は、ジョスリンとエリーナ

サマンサ:「(ジョスリンガンバレ!ジョスリンガンバレ!)」
シーナ:「(ジョスリン!ジョスリン!)」

しか~し、ジョスリンが脱落



一同あんぐり

キョドるマージョリー


ようやく「感情的になって泣く」が出来たエリーナさん

まあ、パーソナリティーなんかは置いといて順当かなぁ
エリーナの方が一般的にモデルっぽいしね。

ジョスリンはヘアメイクや表情によって顔が違って見えるんですよね~
すごく好き系だったりイマイチだったり。

その後もモデルとして活躍してるみたいですね


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【EP-10】

アムステルダム♪アムステルダム♪

部屋に戻った一同は荷造りを始めます。

前回、みんなの予想(期待?)に反して残ったエリーナ

マッキー:「エリーナに脱落してほしかったわ。サマンサやシーナもそう思ってるはず」
おっと!マッキーもそう思ってたのか



空港に到着して待っていたのはダブネ・デッカーズ

Holland's next top modelの司会者です。


ダフネ:「ぐーてみだぁは~※△◇○@×※◇」

「トップモデルは世界中を飛び回るから適応力が重要なの」と
見知らぬ街にもなじまないとね!と

そこで街に出て滞在する家を探すことに。

2人組になって、すべての任務を終え1位でゴールした2人は
25枚ずつ多く写真撮影をできるという。

というか、エリーナさん。笑顔でサマンサを選びましたね~
サマンサ:「あれ~?エリーナと一緒になっちゃったけど仲良くないんだよね~」
「まあ勝てればどうでもイイけど」


シーナとマッキーはここで2人組になってたんですね~
ANTM後も仲良さげな写真がいろいろとありました

【Task 1:アムステル中央駅行きの電車のチケットを買う】

ドルが使えなかったり、ホームが見つからなかったり
いろいろと苦戦してる模様

シーナ:「アムステルダムの印象はアブナイ街ね!けどイカしてる♪」

【Task 2:公衆電話を見つけて次の指示を仰ぐ】

サマンサ:「どこもかしこも運河なのよ!」

【Task 3:ダム・スクエアに向かう】


サマンサ:「エリーナってば泣き言ばっかり!勝つ気あんのぉ?」

サマンサはちょー体育会ノリよね

実際、体育会系だった様子。

【Task 4:公衆電話で家の住所を聞く】

そして後れを取っていたマージョリー&アナリーも追いついた様子?

【Task 5:タクシーで家に向かう】

1位はサマンサ&エリーナ

ハグる2人

2位はマージョリー&アナリー

アムスの家は北欧~って感じでステキです。
そして運河沿いのロケーションが最高ですね~


けど、ベッドは雑魚寝的な感じ?
オランダの民族衣装も用意されています。

1位だと思って嬉しそうに走ってきたシーナ&マッキーは3位


そしてタイラメール
「かつては遊ぶ場所、今は流行の発信地よ」


マージョリー&アナリー+エリーナが一緒にお風呂でキャッキャ

エリーナ:「私ってイヤな女に見られがちなのぉ~」
エリーナさんは優しい2人と仲良くしようとしている様子。

疲れて早く寝たい他3名は「ウルサイ!」と。
特にマッキーはお風呂3人組とは合わないみたいですね~


翌朝
エリーナはアムステルダムの街の雰囲気が合っているという。
「ウクライナに似て懐かしい感じがするのよね~」
なんだか表情もリラックスしてる感じですよね~
(神経質な保護活動をやめたらイイのにね

マッキー:「エリーナはなんでも懐かしいを連発してウザめよね」
「だったらHolland's next top modelに応募すればよかったのにね

マッキーがここまで言う(言ってることろを放送される)のはめずらしい
相当合わないんだろうね

そして一行が集合場所へ向かって路地に入ると・・・・
アムステルダムらしいお店がたくさん
飾り窓のオネエサンにも誘われたりします

シーナ:「こんなところでエロさを抑えられるかしら」

そしてエリーナは、アムスでは合法の売春には寛容な様子


運河の橋の上で待っていたのはMiss.J
「ここは有名な歓楽街だけど、新しい動きがあるの」
「飾り窓ファッション」としてデザイナーたちが、
かつての娼館をショールームに使っているという。
そのプロジェクトの一員カルロ・ワイナンツも来ています。

チャレンジは、各デザイナーのモデルとして衣装を着こなします。
2人ずつのチームで飾り窓に立つ姿を審査するという。

今回は仲良し同士ではなく、Miss.Jの指定で
シーナ&マージョリー
マッキー&サマンサ
エリーナ&アナリー

勝負の決め手はチームワークよ!と。

保守派のサマンサは娼館&飾り窓にかなり抵抗がある様子
「でも体じゃなくて服を売ることは大賛成よ」と


なぜか京劇風メイクなシーナ&マージョリー


ライトが顔に当たらなかったりドレスを引っかけたり苦戦するアナリーに対して
リラックス&ノッた様子でうまく見せるエリーナ


人形を演じるように言われたサマンサ&マッキーはなかなかの様子


近未来パンクロックな反逆児を演じたシーナ&マージョリー

マージョリーもヨーロッパに来てリラックスしたのか
ポーズを次々キメてかなり良かったですね~

Miss.J:「シーナはドレスよりも体を売ってるみたいよね」

ご褒美は、国際ファションウィークでデザイナーのショーに出れるという
チャレンジWinnerはマッキー&サマンサ


部屋に戻るとタイラメール
「着いたばかりだけど明日も旅は続くわよ」

そして、エリーナがまたまた細かいことを問題視

飾り窓のオネエサンと目が合って気まずかったと言うサマンサに
エリーナ:「そうやって気にして騒ぐことが問題よ!」
サマンサ:「売春が立派な職業だと思うなら理由を説明してくれる?」
(エリーナさんは論理的な説明はできないんだってば)
地雷を踏んでしまったサマンサ
ウギャ~~!!と怒鳴り散らし始めてしまうエリーナ

(その職業が無くなったら路頭に迷う人がたくさんいるだろうし…)
(合法だし自分の意志でその職に就いているならば他人がどうこう言う筋合いはないのよ)
(エリーナさんも、もっともらしい説明が冷静にできるようになるとイイですね

完全に呆れてるマッキーとシーナ

サマンサ:「チャレンジでは一瞬気を許したけどやっぱりムリ!!」

エリーナは…人を寄せ付けない性格なのか
何かにつけ反論するわりに自分の考えがまとまってないというね。
- まあ若気の至りってヤツよね by マージョリー -


そして翌日、一行が向かったのはとある港
Mr.Jay:「この街は16世紀に海運で発展したんだ」
「だから今日の衣装はミッドセンチュリー・ドレスの現代版だよ」

そして帽子で隠していたボサボサ頭をスタンにバラされるサマンサ

「あたしは25枚多く撮れるしね!ハ~レルヤ♪」


そして足上げポーズの後は、梁にまたがってしまうシーナさん
Mr.Jay:「シーナはなぜか下品なポーズを思いつくんだよね~」


今回のエリーナのメイクはけっこう好き♪
けど、集中し過ぎでMr.Jayのディレクションをガン無視してしまうエリーナさん

マッキー:「心の美しさが目に表れる人もいるけど・・・」
「エリーナの場合は醜さが表れてると思うわ」

シーナ:「内面って見た目に出るよね~」

今回かなり毒舌なマッキー

澄んだ瞳のマッキーに対して、
エリーナの瞳の奥では怒りや悲しみとか迷いが渦巻きあってる感じよね
(まあ、18歳でデキた人間なんてほとんどいないだろうけど…)

一方、スケーターとして見られがちなアナリーは
「スケートを意識するとうまくいかないのよ 自然体の私でいくわ!」と

Mr.Jay:「ハレルヤ!アナリーはスケートの経験をフルに生かせてたと思うよ」


マッキー

アナリー

マージョリー

サマンサ

エリーナ

シーナ

部屋に戻るとタイラメール

あれ?今回のシーナのメイクもわりと好きな感じだったかも。
アジア人もデカ目メイクの顔の方が好きなのだ

エリーナ:「シーナ、夢を見たんだけど…私とあなたが泣いてたのよ。」
シーナ:「ふ~ん、ヘンな夢ね。ハハッ」

エリーナ・・・・・
心理戦で来たのか・・・・

撮影では感情を出せないのに
裏では感情むき出しで一番わかりやすいエリーナさん


そして審査の日



ダフネ:「マージョリー、あなたは写真はイイけど実際はどうしてそんなにシャイなの?」
タイラ:「マージョリー、あなたが飾り窓でハジケてたとは驚きだわ」

そして今回は私服ファッションチェック付き

空港のセキュリティで止められそうなチェーンたっぷりで
ファッショナブルな服のマッキーに対し、
サマンサはイケてない
「お迎えママさんみたいね」と言われ・・・・

Miss.Jがズボンを脱いで「プレゼントよ!」渡してくれます

ナイジェル:「エリーナの写真は好きだが実際の彼女はくすんで見えるよ」

1st Callはマッキー

ボトム2は、エリーナとシーナ

未だに内面を出せてなくて固いと言われるエリーナと
自由奔放で自分をコントロールできてないと言われるシーナ

そして、シーナが脱落

彼女は顔的にはそんなに好きな感じではないのだけど
性格はイイ感じでしたね~!意外と日本的というか。
と言うか、ホノルル生まれなのか!あの性格は納得。
その後もモデル活動をしているようですね。

Huf Magazine


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【EP-11】

ついにトップ5!

エリーナ:「まったくアテクシのどこがカタイってのよ?」

マージョリー:
「私が思うにエリーナがボトム2に入りまくってるのは
 自分の殻を破る努力をしてないからだわ」
「いつも自分が正しいと思ってて、ぶっちゃけウンザリだわ」

部屋に戻るとマッキーがクッキング
そしてつまみ食いをするサマンサ

マージョリーはまたも、どんよりネガティブ・モードに

タイラメール
「キレイなだけじゃ仕事は取れないわよ」

GoSeeですね~

エリーナは…なんか一言よけいで人をイラつかせる才能を持ってるのよね

そして一行が向かったのは、トゥシェ・モデルズ
待っていたのはディレクターのフレデリック・コスターとパール

ブッキングの評価基準は
1ポートフォリオ
2ウォーキング
3ルックス
4パーソナリティ

アムステルダムは水の都なので
移動用にボートが用意されているという


売り込みのタイムリミットは午後5時
あんまり時間がないっぽいですね~


ボートで移動開始です

方向音痴で体力もないというマージョリーは不安な様子で
めちゃめちゃ内股になってしまいます

サマンサはオランダ式で3回キスをするのを調べていた様子



けど、広告向きでファションには向かないと言われてしまいます

マッキーはショー向きだと言われます

そして、不安が的中…
マージョリーはボートから降りると迷いまくり
(C9ヘザーを思い出す

サマンサとアナリーもわりと迷っている様子

マージョリーは迷いに迷って弱り気味

道行く人に聞いてまわるけど…
お国柄なのか、外国人orカメラには冷たいのかね?
たいていの人が「No!」と言って手を貸してくれません

一方、アナリーは、自分を表現できていてなかなか好評の様子

エリーナは走って到着したようで、背中汗が問題に…
デザイナー:「あたくしの高価なドレスが台無しになっちゃうわ」
「ウォーキングやルックスは悪くないが採用はしないよ」
「彼女は見せかけのモデルだね」

みんなが2件目をまわっている頃…
マージョリーは1件目が見つからず、涙目で彷徨い続けていたという
(まさにC9ヘザー状態
そして、1件目はあきらめて次の場所へ向かうことに

ようやく着いたところは水着デザイナーのショップ

マージョリーさん、私の好み的には細すぎるけれど
ナイスなバディです
けど水着なのでね、猫背を指摘されます

そして入れ違いで来ていたエリーナには
デザイナー:「めっちゃタトゥー入ってんのね~!」
そして寸胴ちゃんなのが西の果てでもアジアン風味
デザイナー的にはタトゥーが多すぎて採用できないという

自分的にはタトゥーは自己表現だというエリーナは
「自分を否定された気分よ」と

一方マッキーはデザイナーに好評で
景色を楽しむ余裕もある様子
(マッキーは大作りな顔立ちなのでショー向きなんですかね~)

アナリーも動いてた方が映えるのでショーに採用したいとの評価

マージョリーはついついキョドってしまうので
ショー向きではない様で…
早々にトゥシェへ戻ってしまいます。

他の子達はわりとボートでのんびり景色を楽しんでいるようで
タイムリミットが心配な感じ

残り2分程になってもマッキーだけが戻って来てません
みんな遅れるように祈ってる様子。強敵なのでね

そしてタイムリミット

一同:「イエ~イ♪」

ほんの数分だったっぽいんですけどね~

常に時間厳守だったマッキーはショックな様子

フレデリック:「ガッカリだよ、マッキー」

タイムオーバーだったので失格です。
評価は一番良かったみたいなのに残念

ご褒美は5人のデザイナー全員からで1万8千ドル分の商品だという

チャレンジWinnerはアナリー
ショーモデルの場合、マッキーの次点だと彼女だけでしょうね~

商品は部屋に届いているという

部屋に戻るとゴージャスな服がたっぷり届いています

マッキー:「遅刻さえしなければ私が勝ちだったのに…」
「けどチャレンジで勝つよりも大事なのはANTMになることよ!」

エリーナ:「ちょー羨ましいんですけど~!わたしかマッキーが何かもらうべきだわ」

そしてタイラメール
「思いっきり露出してもらうわ ギャップに驚くわよ」

みんな:「ヌードだったりして~」

そしてまた沈み込むマージョリー

アナリー:「あなたとマッキーは強敵なんだから自信を持って!」


次の日
一行が向かった先で待っていたのはMr.Jay

Mr.Jay:「ちょっと質問してイイかな?」
「このメイクは彼に合ってると思う?」

そして振り返るヘアスタイリストのクリスチャン



タイラ:「Hell No!!」


今回はタイラが写真撮影をします

ナチュラルな1枚とメイクアップでキメた1枚を撮るという

サマンサ:「ヌードじゃなくて良かった~」
(ぁぁ、サマンサもヌードNG派よね)
今回のサマンサのメイクはけっこう好き♪

マージョリーに対して撮影意欲がわくか?
タイラ&Mr.Jay:「No!」

タイラ:「マージョリーの髪はぬいぐるみの手触りよ」
クリスチャン:「それじゃスーパーショートにしちゃってイイかな?」



タイラ:「アナリーは素顔じゃ映えないわ。メイクアップが必要ね!」

タイラ:「エリーナ、なんなのその爪は?短くスッキリしてないとね」


またガチガチに硬い様子のエリーナ

タイラ:「マッキーはイイわね~!She can model !!」


今回のメイクはみんなイイ感じですね~♪

サマンサ
 
マッキー
 
アナリー
 
マージョリー
 
エリーナ

部屋に帰るとみんなで洗顔

エリーナ:「自分の写真見るのちょー楽しみなんですけどぉ」

マージョリー:「エリーナみたいな人は不安とは無縁ね」

そして審査の日
今日はMr.Jayがゲストジャッジです

タイラ:「エリーナ、なんなの?その恰好は」
「イケてない版のMr. & Mrs. Smithのアンジーみたいよ」

Miss.J:「アタシに任せてよ♪」

ブラウスを脱いでジャケットだけを着たらマシになりました

Mr.Jay:「エリーナ、今18歳だよね?」
「早く自分の問題に気付いた方がイイね」

タイラ:「エリーナ、あなた18歳なの????マジか・・・・」

ナイジェル:「その恰好じゃ30代だね」

Miss.J:「髪を振り乱しながら思いっきり叫んでみなさい」


1st Callはサマンサ

ボトム2は、マージョリーとエリーナ

タイラ:「2人とも才能はあるのに自分自身で成長を妨げてるわ」

「エリーナはまれに見る魅力的な顔立ちで自信もあるのに
自分を抑え続けて美しさが半減している」

「マージョリーは一流モデルの素質が備わってるのに
気弱さが足を引っ張ってる」

そして、エリーナが脱落

エリーナ:「今はモデルとしても人としても課題があるとわかったわ」

Elina Ivanova | Cycle 11
彼女は見た目はイイんですけどね~
性格が強烈だったり、現場では感情を抑えたりで
ANTM向きではなかったんですかね~

その後もモデル活動をしているようですね。

for Marie Claire Malaysia


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【EP-12】

トップ4~!



前回ベストフォトだったサマンサは大はしゃぎ

マージョリー:「これからはビクビクせずに落ち着いて臨まなきゃね」

タイラメール
「宣伝上手なモデルは引っ張りだこ」

そして、アナリーになだめられるも
不安を隠しきれない様子のマージョリー

マージョリーは極端に繊細な感じが魅力なのよね
全員が強くてもしょうがない

そして一行が向かった先で待っていたのはポーリーナ
「モデルの主な役割は売ることよ!」
「しかも多くの場合は言葉を使わずに行うの」

五感を使って物を売るコツを教えるとのこと



ニシン、トイレットペーパー、携帯電話
を使っていろんな感情を表現します




部屋に戻るとタイラメール
「高評価をマークできるよう頑張って!」

次の日、向かったのはアムステルダムの広告代理店

待っていたのはポーリーナ

今回のチャレンジは
運動靴のCMオーディション

ゲストのメンズモデルはマーク・ヴァンダールー

オーディションなので室内で行い、撮影はナシです

女性がジョギング中にタクシーに乗ったイケメンを誘惑し
駆け寄ってキスするとタクシーを奪って走り去る…というストーリー

ご褒美はオランダ生まれのデニムブランドG-STARで1万ドル分の買い物ができるという

マージョリー:「これからは何事もオドオドせずに楽しむことにしたわ」


アナリーはやっぱり女優の素質がある感じですね~

マージョリーは彼女らしさたっぷりで自然な感じでした

チャレンジWinnerはなんとw!マージョリー

アナリーを誘ってお買い物です

部屋に戻るとタイラメール
「明日はゴーイング・ダッチ(オランダ流)でいくけど実力は全部出すのよ!」

そして、マージョリーは突然何かが吹っ切れたのか・・・・
GoSeeでボート操縦をしてくれたマックスに
他の男子も連れて遊びにくるように電話

メンズ達がビザとワインを持参でやってきます

マージョリーはガブ飲みだけど、他の3人は飲まない(飲めない)様子
(ってか、全員アンダーエイジよね
あれ?マージョリーはフランスの法律?
オランダにいるからイイのか。ダメならさすがに止めるよね…
そしてフランス人らしくワインは水です

そっか、マージョリーはワインを飲まないと調子が出ない子なのねw

その後も飲みつつゲームをして楽しんでいる様子
男子にハイヒールを履かせたり
マッキーはガチでレスリングを…

そして、かな~りイイ気分になったマージョリーは
男子の一人とフランス式濃厚キス

マージョリーさん、調子が出てきました

さらに飲み続けるマージョリーとメンズ

ついにマージョリーはバーナードと一緒に服を着たままバスタブに…
そして求婚されてますけどw

そして心配するアナリー
メンズ達に早く帰るようにすごむマッキー

C2シャンディのような事態にはならなかった様子です


そして次の日
一行が向かったのは田園地帯
待っていたのはMr.Jay

今回はこの風景と風車をバックに
奇抜なヘアメイクでの撮影です

Mr.Jay:「マージョリー、まるで酔っ払いみたいだよ」
(酔っ払いですから

サマンサはシリアスな雰囲気が好きじゃない様で
撮影直前までおどけて笑っています
(そんなサマンサの性格はキライじゃない
けど、撮影ではなかなか集中できなかった様子
(木靴を素足で履いて歩くのはキツイというか怪我するよね)

撮影後は自己嫌悪で泣き出してしまいます
なぐさめるスタン


アナリー

マッキー

サマンサ

マージョリー


部屋に戻っても悔しそうなサマンサ


ワインを飲むマージョリー

そして審査の日

ナイジェル:「マージョリーは緊張感は消えたけど個性まで消えてしまったね」

1st Callはアナリー 

ボトム2は、サマンサとマージョリー

タイラいわく
「マージョリー、今までハイファッションな写真を残してきたけど今回は平凡だったわ」
「サマンサ、あなたは空気が読めてなくてそれがジャッジ達の気に障ったの」

そして、マージョリーが脱落


彼女は表情豊かで素朴カワイイのが魅力だったのだけど
やはりアメリカのNTM向けではなかった様子

その後もモデル活動をしているようですね。


次回はついにフィナーレです


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【EP-13 (Finale)】

ついにトップ3!

タイラメール
「○△※@□・・・」
「オランダ語で”easy breezy beautiful”よ!」

サマンサ:「CoverGirl~~~!!!」

手紙に入っていた台本は
やはりオランダ語のセリフですね~


サマンサ:「FTH ???」


そして3人が向かった先で待っていたのはMr.Jay

Mr.Jay:「後ろだよ~♪」

今日は2つの広告撮影をするという
まずはボートでCM撮影
その後、ビル内で広告用の写真撮影です

優勝者の広告はタイムズスクエアのビルボードになったり
全米のWALMARTのコーナーでも使われるという。

Mr.Jay:「自分が広告になるのは考えられる?」
「じゃあ、経験者を呼ぼうか」


ホイットニー登場


ホイットニー:「今回はリップグロスの広告で・・・ペラペラペラ」
 (彼女はホント広告向きね


「キスシーンもあるから情熱的にキメてね!」


アナリー:「寝ないでセリフを覚えたのにヘアメイクをしたら吹っ飛んじゃったわ」

CMの設定は
3人の女の子がバケーションを楽しんでいると
キュートな男の子が遠くから視線を…そしてキス



サマンサは可愛いのはイイのだけど
話す&動くと子供っぽくなっちゃうのよね
そして、Mr.Jayのディレクションを受けると、カタくなってしまい
いつものサマンサらしいハジケた感じがまったく出ません




サマンサ:「知らない男の子とキスなんて困っちゃうわ」


OMG~!



マッキーはオトナキレイな感じね
大作りな顔はわりと好き



やはり外国語のセリフに手こずっている様子で頭が揺れすぎてしまいます



そしてアナリー・・・・・


アナリー:「テイク1!、・・・・・・・・・・・・」

セリフが完全に吹っ飛んでしまった様子



アセリが思いっきり顔にでてしまい
いつもはスウィートな顔なのに
ヘアメイクのせいもありB!tchフェイスになっちゃってました



Mr.Jayのヘルプのおかげでどうにか乗り切ります


そしてお次は写真撮影

サマンサは写真だとウケがいいですね~!
あの性格も撮影の雰囲気を良くするんでしょうか

アナリーはポーズは好評、しかし表情にモデルらしさが欲しいと言われます
ひたすらスウィートな感じなので一般ウケはイイでしょうね~


そして、マッキーは落ち着いた顔のわりに
男前なノリというか、サマンサ同様おどける時もあるようで
変わってると言われてましたけど…その個性もわりと好評な様子

マッキー
 
サマンサ
 
アナリー

部屋に戻るとタイラメール
「明日はジャッジに会う日よ~!」


アナリー:
「サマンサやマッキーにかなわないと思う時もあるけど、
 どうしてもモデルになりたいの」
「脱落する心の準備なんてできないわ」



ナイジェル:「サマンサ、これじゃセリフの練習に見えるよ」
ポーリーナ:「アナリー、あなたの演技力を買ってたのに残念だわ」
タイラ:「マッキー、前回のCMよりもあなたらしさが出てて良かったわ」

CMはマッキーが1番でしょうかね~
広告はアナリーのが個人的には好きだけど
歯見せ笑顔はモデル界ではNGのよう
(私はMr.Jay的ミッキーマウス・スマイルが好きなのよ~


タイラ:「決勝のランウェイはMr.Jayがデザインした傑作よ」
「出られる人はとてもラッキーね!」



そしてファイナリストは・・・・・
1st Callはマッキー

タイラいわく
アナリーは一流モデル並みのポーズだけど表情が平凡
サマンサはハイファッションな写真を残してきたけど実物が平凡

そして2人目は・・・・サマンサ


アナリーは終始イイ子な感じでしたね~
素材はイイのに番組が求めるスポークスパーソン的には弱かったんでしょうかね


その後はモデルや女優としてかなり活躍してるみたいですね~




彼女はペアのジュニアスケーターだったみたいですね~


そして、セブンティーン・マガジンの撮影の日

サマンサ:「セブンティーン♪ ベイビ~!わたし向きじゃね?」

たしかにこの撮影はハジケた感じでとっても合ってるサマンサ
マッキーもカワイイ系の表情を作ってなかなか良い感じ

等身大のティーン・タイプと
ティーンが憧れるちょっとオトナっぽいタイプな感じですかね~
(たしか年齢的にはあまり変わらなかった気が・・・・)

そしてランウェイの会場へ


アップダウンの激しい長~いランウェイのようですが
滑らない素材で作っているという



そしてホイットニーも登場して
タイラも舞台裏へ激励に

舞台裏の緊張感は好きだわ~
このCはお互いほど良い距離感でモデルとして集中してるのが好感触♪
(ここに来て、ヘンにドラマを混ぜ込まないのがイイですね~)


まずはホイットニー


そしてマッキー

このランウェイは急坂を小走りで登るのね
これはコケそうでけっこうプレッシャーな気がする

HNTM C4 Winnerのアナンダも登場です


そしてサマンサ
あぁそっか…彼女はヘンな形の脚だったのよね
そして筋肉質なのか、ややプラスサイズに見えてしまう
歩き方もあまりランウェイ向けではないのよね
マッキーは長身だし文句なくランウェイで映えますね~

けど、ウォーキングは2人ともイマイチな感じですかね…
なんだか今回は、あのランウェイを歩ける脚力重視な感じ?


そして審査へ・・・・

Miss.Jがちょーキレイ

そして初回からを振り返ると
サマンサのロングヘアがもっさりしてダサイ

タイラ:「今回は内面も美しい2人が残ったわね」

(たしかに体育会サッパリ系の2人よね)

ナイジェル:「だけどこれはパーソナリティ・コンテストじゃないんだよ」



(”アメリカの”お手本になれる系モデルならどちらでもイイ感じですね~)

Miss.J:「マッキーは長身だから得ね あたしゃ長身の娘が好きなのよ」


America’s Next Top Model is ・・・・

マッキー
Congrats!!





サマンサ:「今まで自分をプリティ・ガールだと思ったことはなかったけど…今なら思えるわ」

彼女は性格が素直でカワイイ系でしたね~
その他のブロンドちゃん達とはちょっと違う感じでしたね

その後もいろいろとモデル活動しているみたいですね。



マッキーは15歳の頃からモデルのレッスンをしてたみたいですね~
そして、決定後すぐに写真撮影です


あれ?このフォトグラファーっていつからナイジェルになったんだっけ??


そしてタイラと2ショットも合成…
(まあね個別に修正かけた方がイロイロとね・・・)


このサイクルは特にお気に入りのコンテスタントはいなかったので
上位5人位までは誰が優勝してもイイ感じでしたね
わりと怒りを覚えるほどキョーレツなキャラクターも何人かいて
前評判のわりに面白いサイクルでした♪
けど、やっぱり…
クラシックサイクルの愛されキョーレツ・キャラに匹敵する子は
もう出てこないのかなぁ…


Line-2.gif

【その後など】


マッキーのカバーガールAD



アナリーとサマンサのビッグバンセオリー出演

これはチャンレジご褒美だと思ってたのだけど違ったようですね
アナリーの顔は確実に覚えていたのだけど
一緒にいるのがサマンサだとは気づきませんでした



マッキーはメンズライクなスタイリングの方が好きだったりする♪

McKey Sullivan | Cycle 11 Winner
ANTM前だと思われるこの写真とかすごく好きな感じ


女性らしいのもこの感じは好き♪


test shot by Jake Edmondson
ジョスリンのキレイな写真を見つけました♪


test shot by Kazuya Kimura
シャラーンもイイ感じ♪

Lauren Brie Harding | Cycle 11<br />Photo: Edwin Datoc
Photo: Edwin Datoc
ローレンはローレンな感じ

So maybe instead of wanting to be Natalie Pack ill now focus my energy on being Clark Gilmer
クラークもクラークな感じ

Elina Ivanova & Eboni Davis<br />Photo: Alex Lim<br />For: Item House
For: Item House
エリーナとC18 Eboni

Elina Ivanova | Cycle 11<br />For: Marios Spring 2013 Lookbook
For: Marios Spring 2013 Lookbook
さわやかなエリーナ

http://i41.photobucket.com/albums/e254/trance_awake/new2/antm2/a2b3beb6.jpg
15歳頃のエリーナ

Elina Ivanova | Cycle 11
わたし的にはこの感じが一番好き



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[2013/09/05] | ◆ America's Next Top Model | コメント(0)   
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