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ANTM Cycle11 e1~7
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C11始まりましたね~♪
この調子でサクサク放送して欲しいですね

C11と言えば、彼女とか…彼女とか・・・・
例によって優勝者は知ってしまっているのだけど
どんな事が起こるのか楽しみ♪

コメントたくさんありがとうございます

フィナーレep更新しました~


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|Cycle11 ep1~7|Cycle11 ep8~13

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【EP-1】

次の時代のサイクルの始まり~♪
今回から再び、タイラのホームタウンでもあるLAに舞台が移ります。

33人のセミファイナリストが集まります。

この頃はまだ画面が古い感じですね~



唯一の東洋系のシーナは性格はイケイケ&チャキチャキな感じ。
日本にもこーゆー子いるよね
私はキライじゃない。と言うか、わりと好き♪
彼女は日韓のハーフだそう。

(東南アジアやラティーナは普通にセクシー系もアリなのに
東アジア系はマジメちゃんか色物系が多いのは残念なのよね
NTMにもエイプリルのような正統派がもっと出ればいいのになぁ)

そしてバスで向かった先はサン・フェルナンド・ヴァレー。


そこには銀色でまとめたMiss&Mr.ジェイ

Miss.J:「ようこそ!トップモデル技術研究所へ」

Mr.Jay:「君たちは多数の応募者の中から選ばれたから
 このモデル養成所へ入れるよ!」


研究所の中は未来っぽいタイラのアナウンスが響きます。
そして候補者たちはボディスキャン&写真撮影。

候補者たちはいつも通り、思想・宗教・環境などイロイロですね~

そして、データ解析をできるというラボでは

ウォーキングをして解析します。

サイクルが進むにつれて、けっこう歩ける子が多いですね~
たまにはド素人の子がいても面白いのに

その後は「グラミネーター11.0」に入ってもらう。と
Mr.Jay:「データを入力すると、キミ達はステキなモデルに変身するよ!」

すると・・・・・ 「シ ス テ ム ・ オ ー バ ー ロ ー ド ・・・・・」


中からタイラの登場です

ぁぁ~ このストレートヘアでガリガリでもない時のタイラ好き♪

タイラ:「あなた達は売れっ子になれるかしら?」
「私が求めてる"M"はNext Top マーシャン(火星人)じゃないわよ」
「求めてるのは?」
一同:「モデル~~♪」

そして、「作った姿じゃなくて素の姿をみせてね!」と。
(もうフェイクはたくさんよね

そしてαジェイ&βジェイ&タイラが消えていきます。


そして個別面接の会場へ

ファション業界を知らな過ぎる子
サウジアラビアに売られそうになった子
自信満々だけどありきたりな子、警察署長の娘、
フランス系、モルモン、既婚プラスサイズ、アラスカ出身、
何十回もチャレンジしていたキンキン声、
過度な動物愛護のフリージェンダー、元フィギュアスケーター
ケージ・ファイター、融通のきかないハーバード卒
などなど
そして、C10のエキストラモデルで出ていたアイシス
(この頃はまだ性転換手術はしてなかったようですね)

控え室でペチャパイ仲間たちがアイシスに質問を…
そして一同ビミョ~な表情に…
まあ、いろんな考えの子がいますからね~
そんな中、シーナはアイシスの勇気を認めていた様子。

(ガチでストレートの男性が一緒だとC20の様な事態になるけれど
 中身が女性ならイイんじゃないの?と思うのは私だけ?)


シーナはキモラに似てると言われているそうな。
Miss.J:「ゲンキデス、ソウデスネ?」
シーナ:「スゴイ、スコシ、アリマスカ…」
日本語スキルはMiss.Jの勝ち
まあ意味は通じるのでOKですけどね

そして、
「20人だけがアクセスを認証されて第二段階へ進めるよ!」と。

次々と指紋スキャンをして、振り落とされていきます。

そして選ばれた20人は写真撮影へ
ジェイズとタイラがその写真を審査すると。
Mr.Jay:「5分以内でメイクと着替えを済ませてね」

シルバーのバランスボールと共に撮影。
そして審査に入ります。

タイラ:「審査結果のダウンロード完了ね!」

今回はジャッジパネルで14人のファイナリストの発表です。


シーナ

アナリー

ニキーシャ

マージョリー

サマンサ

エリーナ

ブリタニー・R

ブリタニー・S

ブリタニー・B

ハンナ

ローレン

アイシス

クラーク

ジョスリン

なんと!ブリタニーが3人



ゲイシャ・ガ~ル♪

ヘェ~イ♪

そんな顔ぶれでスタートです


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【EP-2】

14人のファイナリストでコンペティションスタートです


ビンテージカーに乗って向かったのは、とあるビルの屋上。

今サイクルはブリタニーと言う名前が3人いるので
2人は名前を変えることに。
ブリタニー・B → シャラーン
ブリタニー・S → マッキー


(名前を変えると言うと…C8のフーラヘイを思い出す

そしてジェイズの登場
「ようこそ!LAへ!」
「ここはタイラがモデルとしてスタートした場所だから、番組はいつでもここに戻ってくるよ」

再びバンに乗り込んでトップモデル・ハウスへ。
今回のHouseはなかなかの豪邸
(ビッグバンセオリーで「トップモデルのお屋敷」と言ってましたね!)

部屋の中にはタイラのトークショーで過去のコンテスタント達が
受賞したいろんな○○賞の写真が飾られています。
(ぉぉ~!シャンディ懐かしい♪)

そして、みんなで転換手術の詳細をアイシスに質問攻め

フランス出身のマージョリーはアメリカに来てもホームスクールだったからか
ぜんぜんアメリカっぽくない(染まってない)感じなんですよね~。

素朴カワイイ系かも アメリっぽい雰囲気もある。
表情の豊かさはC10ドミニクに次ぐ感じ

そしてプールでは、
アイシスは女性として泳ぐのは初めてだという。
水着の事とか不安はあったらしいけど
その勇気を褒める声もありました。
けど、偏見を持つ人も当然いますね~
保守的な人たちと進歩的な人たちが、わりと両極端なのがアメリカって感じ。
日本も保守的だったり偏見はあるけれど宗教的縛りがないのは良い面もありますかね。
けど何でも流行り言葉にしちゃったり笑いのネタにしちゃうのは日本のイヤなところ。

そしてマッキーは、ひとりトレーニングに励みます。
枕をパンチング

タイラメール
「明日は親密な経験をすることになるわ」
「魔法のような時間を楽しんで!」

次の日に一行が向かったのはマジック・キャッスル
そこでマジックショーの始まり~
助手で出てきたのはジェイズ
そして「Fierce~!」の合言葉と共にマジックボックスから出てきたのはナイジェル
(彼はまたアジア系を好きになるのかしら…タイプ的に違うかなぁ…)
そして違うボックスからはポーリーナ
ポーリーナ:「モデル界はマジックと同じで夢と幻想で成り立ってるのよ!」
今日は素の自分を見せてもらうため、
「あなたたちの運命を握る相手と1対1で話す」とか。
「それは私たちよ!」と。
個人面接でモデルとしての可能性をアピールせよ!と。


その後Houseに戻ると庭にデカいボックス置かれてます。
中にはモデルの基本アイテムのプレゼントが!
靴・スカート・スキニージーンズ・黒のワンピース


タイラメール
「自己主張の手段はファッションのみならず」

次の日に一行が向かったのは投票所?
2008年だったので大統領選の年でしたね~。
(今現在、とっくに次の選挙戦も終わってますけど

今回は政治問題をテーマにして
「投票はセクシーだ!」と若者に訴えかけるのだとか。

ぐあ~ それにしても保守的な地域で何不自由なく育ったような子って感じ悪い。
クラークとかクラークとか…


何か言いたげなハンナの視線も…。

そして・・・・


シャラーンも相当感じ悪い


まわりを引き込んで、撮影中のアイシスに悪態
相当陰険で子供じみてる。


アイシスは気丈に「やめて!」と言って
気を取り直して撮影に集中。

このCも陰険サイクルだったらイヤだなぁ。
たいていはザコキャラが悪態ついてるのだと思うけど。
番組的には差別や偏見のバカらしさをクローズアップさせたいのだろうな…。


Mr.Jay:「シーナ!エロくならないように気を付けるんだよ」


(ってか、メイクとかスタイリングがマズイような…)


(え~と、ニポ~ンで流行ってるコレを使ってみたのかな?)



ニキーシャ:「私、クローニングってヤツみたい」
スタン:「クローニング?ん??」


マージョリー

(Immigration/移民)

アイシス

(Privacy/プライバシー)

マッキー

(Environment/環境)

ジョスリン

(Unemployment/失業)

エリーナ

(Foreign Policy/外交)

サマンサ

(Economy/経済)

ブリタニー

(Military/ミリタリー)

シーナ

(Energy/エネルギー)

アナリー

(Healthcare/医療制度)

クラーク

(Bureaucracy/官僚主義)

ローレン

(Education/教育)

ハンナ

(Nuclear Weapons/核兵器)

ニキーシャ

(Cloning/クローン)

シャラーン

(Homeland Security/国土安全保障)


部屋に戻るとタイラメール


そして審査の日

aaron-symons:<br /><br />Tyra Banks<br />


今回は1stCallの写真がデジタルアートになって
トップモデルハウスに1週間飾られるという。

そして、初回から「話を聞きなさい!」パターンが!
(C4ティファニーほどの展開にならないで下さいね~
ニキーシャはたしかに他の写真もあったろうが…
言い訳にしか聞こえなくなっちゃうのよね

1st Callはマージョリー

ボトム2は、ニキーシャとシャラーン

そして、シャラーンが脱落

ほくそ笑むクラークfie

タイラ:「勝ちたかったのはすごくわかるわ」
「けど、リアルな実力が必要なのよ!」

ShaRaun Brown | Cycle 11
彼女は顔的にはC5のブリーに似た感じで可愛かったのに
中身の伴わない自信満々が裏目に出た感じですかね~
↑コレは他にもいそうだけど…
今後の展開も楽しみ


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【EP-3】

前回セーフだったニキーシャは顔は可愛い気がするけど、性格と喋り方が…
そして誰かに似てる気がするのよね

早速、タイラメール
「トップになるために体を張れる?」

次の日、一行が向かった先には
ベニー・ニンジャ

斬新なポーズを練習するという。
「枠にとらわれないのも大事だけど、時には枠の中で考えるのもイイかのね!」と。
ベニーが乗っていた台の枠の中には女性が斬新なポーズで入っていました
彼女はオーストラリア出身のモデル兼・曲芸師なのだとか。


誰か、体の柔らかい娘はおらんかね?



うぇ~い♪

そして、
「今日は、布のチューブの中に入ってポーズをしてもらうよ!」と。

わりとと苦戦してる子が多い中、
身体能力の高いマッキーや体の柔らかいシーナは好評でした。

部屋に戻ると、タイラメール
「ポージングは完璧?」
「それなら勝利はもうバッグの中ね!」

その後はみんなでプールとジャクジーに♪
秘密暴露大会をしようと言うと…

シーナはセクシー(エロぎみ)ダンス

クラークは秘密をバラすくらいなら
エリーナとキスした方がマシよ!と。


エリーナ…
初回から洗脳できそうな娘狙いで来てたのよね
彼女は好みなタイプではないけれど…
なんだか無性に色気を感じる。上品なエロさがある感じ。
アジア系な顔立ちと思ったら、ウクライナ生まれのようですね。


クラークは、体が男なのはダメで自分を狙う女はOKなのか


ハンナは超保守的&シャイな感じで
エロネタもダメでアイシスの事は特に受け入れられない様子。
そして、プールの中で少し近づいたアイシスを押しのける始末

部屋に戻るとシーナはハンナの行動を問いただします。
そこでハンナは「自分は典型的な白人で、黒人がどうこう…」とも言い出す始末。

同室だったブリタニーは当然
「黒人は常に騒いでいるとでも?」

シーナ:「言葉は選ばなきゃね!」

(まあ、確かに国や人種によって傾向はあるけれど…)
(すべてをステレオタイプに当てはめるのはどうかと…)

そして、注意されてイラついたとか
しまいには泣き出す始末
本気で自分が悪いと思ってないところがまた…
こーゆー白人いるよね~
自分の住む地域から一歩も外に出なければ別にイイのだろうけど…
広い視点と違う地域の教育が必要な気がする。
良く言われるのは「日本にいる日本人も白人と同じ」と。
たいていは圧倒的優位性の事をさすけれど、
こーゆー言動しがちな子、わりといますよね。

そして、その後もその話題で持ちきり
今回はブラック系の子がけっこういますしね。
やはり彼女の言動には黙っていられない様子。

(まあ18くらいの子だと、差別的な反応も
親や地域の大人の言うことを聞いて素直に育っただけな感じもあるけれど
もっとオトナになってから困るのは自分だったりするよね。)


一方、アイシスは定期的にホルモン注射をする必要があるのだとか。

アナリーはイイ子みたいで、アイシスの注射に付き合ってくれます。
アナリー:「プライベートな時間を共有できて嬉しかった」と。
顔もカワイイし性格もイイみたい?
彼女は元アスリートでガッチリ体系だし、
顔的にもモデルというより女優さんな感じね


そして、とある劇場へ向かうと
ベニー・ニンジャがソファで開脚ポーズ中

今日はオーディションを行うよ!と
ジュエリー&バッグデザイナーのタリナ・タランティーノがゲスト。
昨日のポーズ練習の成果を見せて
ポージングでデザイナーの作品を輝かせよ!と。
ご褒美はジュエリーやアクセサリー入りのハンドバッグです



このバッグの位置はさすがに不評で


チャレンジWinnerはエリーナ


部屋に戻るとタイラメール
「トップへのハシゴを上る時よ」

その後はハンナの言動についてハウスミーティングをすることに。
そしてハンナの反応は「ナゼ私ガ責めラレル?」的な…。
ソフト・ホイットニーって感じ
純粋そうな見た目なので余計にタチが悪いかも。
「レイシスト」の言葉には過剰反応するけど
自分の言動は間違ってないと思ってる。
こーゆー子は自覚がないので何を言っても変わらなのよね。
友達になる必要はないし、関わらないに限ります。
今の時代って逆に、こーゆー子が非難の対象になるというのに…。

(この手の話題は熱く語ってしまうので…
(テキトーに読み流してください

泣きながらキッチンに駆け込むハンナをなだめるアナリー。

自覚なく人を傷つけておいて逆に善人・被害者ヅラをする人間は好きじゃない。
このサイクルはこーゆーテーマを投げかけてるんだろうけど…
見ててちょっと疲れるかも イラッとするからね
C20のアホな感じがたまらん
けど、社会問題を番組中に入れてくるのは良いと思う。

そして朝になるとハンナはマッキーに訴えかけます。
「集団暴行を受けた気分よ」と。
たしかにマッキーの言うようにお互い誤解して過剰反応してる部分もあるのだろうけど
ハンナは言葉使いが違ったなら謝って正せばイイだけなのでは?
差別主義と思われたくないのならば、思われないような言動を心がけようね!


そして撮影に向かった先には

熱気球に乗ったMr.Jay

Mr.Jay:「今週は斬新なポーズを学んだけど
 時には斬新な場所で撮影するとこもあるんだよ」
「今回はこの気球を使ってはるか上空で撮影に挑んでもらうよ!」
「ただし、つかまるのはハシゴだよ

スタン:「気球とハシゴなんで脱出シーンみたい♪」

撮影するのはC5のスーパーヒーローショットの時のフォトグラファーです。

その日は風が強く、バルーンが安定しないので気球を使うのは断念。
あとから合成することにして
クレーンにつないだハシゴを使っての撮影になりました。


わりと軽々とこなしている子もいたけれど
元フィギュアスケーターのアナリーはポーズにやや苦戦。

ハンナ…ハンナ…ハンナ…

そう言えばハンナのおかげでクラークがかわいく見えてきた


部屋に戻るとタイラメール


そして審査の日


ローレン

エリーナ

ジョスリン

マージョリー

マッキー

サマンサ

シーナ

ハンナ

クラーク

ブリタニー

アナリー

アイシス

ニキーシャ


シーナは、なにかとエロイと言われるのよね
わたし的にはオモシロ姐さんなのだけど
プラスサイズほどではないけど胸とオシリがあるから?アジア系が露出してるから?
と、思いきや…審査中は否定した豊胸を「実は、していた」と審査の終わりに告白。
(わたし的には顔のサイズと合っててヘンではないと思うけど…)


審査中・・・・

ナイジェル:「ニキーシャがガリガリなのは口の動かし過ぎだからだよ」

Miss.J:「クラークのあのメイクの下に可能性が眠ってるはずよ」
(わたしは日焼けメイクが好きだ~!けど、今回の写真はC3アマンダに似てる気がする)


そして・・・・・
1st Callはローレン
番組史上に残る写真と言われていました!

ボトム2は、ニキーシャとアイシス

そして、ニキーシャが脱落

タイラ:「話をさえぎらず聞く事を学びなさい」



明るい性格が買われていたのだろうど
初回から「喋りすぎ」とか言われてて…先は長くない感じでしたかね。


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【EP-4】

移動のバスの中でジャッジの評価について語り合います。

部屋に到着するとそこにはタイラが

タイラ:「みんなティアラをつけて~!」
「プリンセスパーティーの始まりよ~♪」



タイラがキャリアを築き直したきっかけを話すという

20歳を過ぎたあたりから胸やカーブがつき始め…
イタリアのデザイナーたちが契約を断ったのだという
エージェントから「7Kg減量せよ!」といわれた時、
タイラのママは「あっそ ピザをたのみましょ!」と
それでハイファッションからVSなどのモデルに転向したのだという

タイラ:「次はあなたたちの変身について話すわね」
メイクオーバーーー!!


すると・・・・・・


Miss.J:「Apple・・・・」
「このリンゴを食べれば永遠にトップモデルでいられるよ」


タイラが食べると・・・・・パタッ_(:3 」∠)_

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そこに、ファッション王子のMr.Jay登場

キスで目覚めます

しかし
タイラ:「頭がもうろうとして変身の話ができないわ」
「メイクオーバーはジェイズに託すわね!」


そして次の日、一行はサロンへ
鏡がすべて覆われています。

Miss.J:「メイクオーバーが終わるまで自分の姿は見れないよ!」


スタン:「サマンサ、ボーイフレンドの反応が心配なの?」
「その髪型を嫌うなら新しいボーイフレンドが必要ね!」


Miss.J:「エリーナ、あんたは番組史上最大の変身になるわよ」

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C8のこの時にやりたかった髪型なのだろうか…
今思うとC8はイロイロ面白かったのかも


マージョリー

ブロンドからブラウン

ジョスリン

ロングウェーブエクステ

サマンサ

ショート

ハンナ

前髪アリおかっぱ

クラーク

ブロンドからダークブラウン

ローレン

プラチナブロンド

シーナ

キモラは2人いらないのでハイライト

アナリー

レイヤーブロンド

エリーナ

レッドウェービー

マッキー

ブラックショート
アイシス
ロングエクステ

ブリタニー

ロングエクステ


エリーナは自分らしくないと泣き出します。
クールな自分がイイのだと。
元の髪型よりは垢抜けたと言うかキツさが抜けて
モデルっぽくなった気がするけど…
スタイリングは必須な感じですかね

ブリタニーは「カワイイ」と言われ泣き出します。
カワイイ系ではなくトップモデル系になりたいのだとか。
(私は彼女の顔はタフ&カワイイ系で好き♪)

サマンサはブリテン&C18のルイーズとかソフィー系になった気がする。

わたし的にはダークヘアは好きなのだけど…
クラークは似合ってるような地味になったような老けちゃったような…


部屋に戻るとタイラメール
「時にはモデルも遅番で働くのよ」


その夜、向かった先はWAL★MART
貸切になった店内にはスタン


スタン:「メイクオーバーは気に入った?」

カバーガールコーナーには宣伝担当のクリシー・バーカー
ナイジェルのワイフですね~。

そして前サイクルの優勝者ホイットニーの看板で飾られています。

チャレンジはファンデーションでメイクしてから
「カラーセレクター」を紹介せよ!と
WALMART限定のもので自分に合う色を探せるのだとか。


クリシー:「自分らしさを出して上手に紹介できた子がWinnerよ!」
スタン:「ただし、台本はいっさい無いよ!」

Winnerはカバーガールのサイトに動画が載るという。
$1000のギフトカードもプレゼント

考え過ぎのエリーナはボロボロ
カワイイ系のアナリーはとってもキュート
マージョリーは店の名前を間違えちゃいましたね

チャレンジWinnerはハンナ
親しみやすくてわりと的確な感じでしたかね~。
(ただしハンナちゃん…自分をぐぐっちゃダメよ!傷つくわよ)


タイラメール
「スーツが一番似合うのは誰?」

その夜
「家族が一番でママが恋しい」というブリタニーに対して
エリーナ:「私、ママを好きになった事ないわ」
感情を抑えるようにしつけられたのだという。
(まあ、日本だとわりとその傾向が多いんじゃないかと…)

いい機会なのでそのことをみんなに話すという。
しかし、生活費もママが払っていたりで、ママは親の役割は果たしている様子。

みんな:「それじゃママを嫌う理由はないわ」
「世話してくれるのはあなたを愛してるからでしょ?」
(ごもっとも!ビックリするほど世話しない(子供を捨てたも同然の)親がいるのよね

それでもエリーナは「ママを憎んる」と。

ブリタニー:「親を憎むなんて罰当たりなク○女ね!イカレてる」

まあ、周りに比べて厳しく育てられたんだろうね。
ヌクヌク育った子よりもいろいろバネになってイイ結果が出せる気がするけどなぁ。


翌朝
アナリーは、ポーズがうまいんじゃないかと思われているのがプレッシャーの様子。

そして一行が向かったのは、目の前にビーチが広がる豪邸

Mr.Jay:「ビーチや波をバックに撮影する時着るものは?」
スイムスーツ!

タイラは黒人で初めて水着モデルとしてスポーツ紙の表紙を飾ったのだとか。
スーパーモデルで水着デザイナーのスーザン・ホームズがゲスト
Tyra Banks & Susan Holmes | Photography by Gilles Bensimon | For Elle Magazine US | March 1993

彼女の水着を着ての撮影です。

Mr.Jay:「今日は素晴らしいスタッフが揃ってるからボクは立ち合いをお休みするよ」
自力でどこまでできるか見せてほしいという。
撮影前にはそれぞれに助言はするよ!と。


アイシスはやっぱり水着での撮影でナーバスになっている様子。
Mr.Jay:「スタッフたちはキミの事情をしらないから自信を持つことが大事だよ!」


エリーナ

ローレン

サマンサ

マッキー

シーナ

ジョスリン

マージョリー

クラーク

アイシス

ハンナ

アナリー

ブリタニー

今回のクラークは写真写りが悪すぎる


部屋に帰るとタイラメール

そして審査の日




1st Callはエリーナ

ボトム2は、アナリーとブリタニー

そして、ブリタニーが脱落

タイラ:「あなたに足りないのは表現力よ!」
「雑誌を買いあさって研究しなさい」

ぅぅ~残念
彼女の顔は好きだけどモデルって感じではないのかもね。

彼女はベガスでモデルをしてたんでしたっけ?
その後は学業に専念したみたいですね。


Line-2.gif

【EP-5】


前回ベストフォトだったエリーナの写真が
部屋のスクリーンに映し出されています

エリーナは満足げ

一方、ボトム2だったアナリーは不安を隠しきれない様子。
けど前向きに進もうと思っているみたいです。

そ こ で ・・・・
ハンナ:「泣き言ばっかりね。素質があるのにメソメソしないでよ」
ハンナ・・・・ (なんなの?この子)

マージョリーも思わず強い口調になりますよね~
マージョリー:「そんな言い方ないわよ!不安になるのは当然でしょ!」
ハンナ:「みんなとはもう話したくな~い」
(ハンナちゃん、みんなこそあなたとは話したくないわよ

タイラメール
「明日、夢はガターに落ちるかも」

みんな:「ボウリングなんじゃない?」

そして翌日向かったのはボウリング場
そこにはMiss.Jが
各自にハイヒールのボウリングシューズが渡されます。

Miss.J:「ウォーキングで大切なことは正確さよ!」
「モデルはあらゆる場所でウォーキングを求められるわ」

今回のランウェイはボウリング・レーンよ!と。


レーンはやっぱり滑るみたいね


そして、ハンナ・・・・・
歩けないのか…
(声と話し方も好きじゃないし…ウザい要員で残されたのかしら…)

ぁぁ~ ローレンの素顔好きなのよね~♪
サマンサもウォーキングがイマイチかも

部屋に戻ると何人かがハンナのウォーキング練習に付き合ってくれてます。
みんなやさしい

そして、タイラメール
「戦いを甘く見ると歩き去ることになるかも」

その後、ローレンとクラークのブロンディ2人がヒソヒソ話。
マッキーとエリーナは強敵と考えてる様子。
相変わらずアイシスの事はこき下ろします。

一方バスルームでは、マッキーとジョスリンはアイシスと偏見なく語り合います。
(マッキーは見た目ボーイッシュな雰囲気だけど品があって仕草が女らしいのがステキ)

翌朝、ランウェイ・チャレンジだと予想したみんなは
各自ウォーキングの練習です。

そして一行が向かった先にはMiss.J
Miss.J:「ランウェイ・チャレンジよ~!」

ジェレミー・スコットの服を着てのウォーキングです。
ジェレミー:「この古い銀行の建物は富や華麗さを意識した僕のコレクションにぴったりだ」
「今日の君たちは泥棒猫だよ

メイク中、Miss.Jがやってきて
なんと!目隠しをして歩くことに

チャレンジの審査をするのは
アン・ショケットとジェイ・マニュエル

勝者は2人連れて、セブンティーン・マガジンの
キラ・プラスティニーニャの広告撮影に参加できるという。

Mr.Jayからはバッド・ニュース
「そろそろレベルを上げる時だよ!」
今回が最後のランウェイのつもりで臨んでほしいと。

なんと!このチャレンジで1人が脱落するという。
写真撮影も審査も無しです。


そしてこのショー自体が面白い♪
(過去Cは趣向を凝らしていて面白いですね~ どーしちゃったんだC20

エリーナとアナリーがバッチリ決めたと思ったら…


サマンサ どんだけ男前な歩き方よ?
C2のジャナシアとかを思い出す
(彼女の顔もすごく好きだったのだ)


シーナはバッチリキメてる感じ

クラークもちょっとヨロヨロしてないか?
ローレンはウォーキングもなかなかイイ
マージョリーも意外とイマイチだったかも
ジョスリンも抑え気味にやったらなかなかイイですね~
ハンナ…オタオタ歩いてきて初心者がやりがちポーズしちゃいました
アイシスはランウェイで映えますね~


マッキーは衣装がカーテンポールとか
それをバッチリ着こなして歩いていました



今回のチャレンジWinnerはジョスリン

そして、ここでハンナが脱落
ぅぅ~ん 彼女は…何かの枠だったんだろうね。
Hannah White | Cycle 11<br />Photo: Woodward Studios
その後は一応どこかと契約したみたいですけど
写真もあまりパッとしない感じですかね~。


そして、ジョスリンはシーナとアイシスと一緒に撮影へ
(シーナは素顔の方が表情とか可愛かったりするかも?)




部屋に戻るとタイラメール
「今回の勝負は深いわ」
「浮く者もいれば沈む者もいるわよ」

マージョリー:「ハンナは頑張ってたけど、ぶっちゃけ脱落すると思ってた」
アナリー:「写真が悪かった人は私だけになったから、めっちゃ不安」

翌朝・・・・・


Mr.Jayがやって来ます


たたき起こされちゃったよ~

Mr.Jay:「今から撮影だよ!」

そして庭のプールへ

Mr.Jay:「ライフガードのMr.Jが監視してるよ!」
「タイラがいつも言ってる“目でほほ笑んで”というのが今回は大事だよ」

水の中での顔アップ撮影です。

今回のフォトグラファーはナイジェル

ジョスリンは泳げない様で苦戦していました。
アイシスはドラッグクイーンの方法+パンツ3枚重ねで臨んでいても
やっぱりちょっと不安そうな様子。
エリーナはまた考え過ぎで固まってしまった感じです。


クラーク

アナリー

ローレン

シーナ

マッキー

マージョリー

ジョスリン

エリーナ

サマンサ

アイシス


そして審査の日



ゲスト審査員のデザイナーはランウェイでのサマンサにお怒りの様子。
タイラ的にはクラークはちょっと鼻につくところがあるみたいだけど
それが典型的南部ガールの特徴なのだとか。

1st Callはクラーク

今回の写真はすごく良かったですよね~♪
ブロンドかわい子ちゃんから抜け出た雰囲気。
クラークは誰かに似てるなぁ…って思ってたのだけど
この写真だとヘザー・モリスっぽいかなぁ?
たしか前サイクルにもヘザー似がいた気がする

ボトム2は、サマンサとアイシス

そして、アイシスが脱落

ええ~ 落ちるの早くないか?
確かに委縮して自分を発揮しきれなかった感じはありますかね
なぜか水着での撮影も多かったし
しかも今回のメンツの中での生活はかなりキビシかったはず
他Cではここまで偏見に満ちた人達が集まってなかったよね。

けど、セクシャル・マイノリティーに勇気を与えたのは確か。
C20にも彼女に勇気をもらって応募して
セミファイナリストに入ったトランスジェンダーがいました。

Isis King | Cycle 11<br />For: American Apparel
その後の彼女はオールスターサイクルにも出場しています。
今でも活躍しているモデルさんのひとりなんじゃないでしょうか。




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【EP-6】

前回は2人が脱落だったので残り9人


前回ベストフォトだったクラークはニコニコfie
彼女の普段の顔はけっこう好きなのだけど
写真写りがずっとイマイチでしたよね~


クラーク:「最高♪ けどトップは孤独よね

一方、サマンサはボトム2だったので悔しそう
でも落ち込まずに進むわよ!と。

マージョリーは文化の違いか、自信はあるけど不安だし
自信満々には振舞えない様子。

タイラメール
「フィットするまであきらめたらダメ」

みんな:「サイズの合わない服を着るんじゃない?」

そして一行が向かった倉庫で待っていたのは

ブカブカのスーツを着たポーリーナ

「カタログの仕事をする場合、渡される服はたいてい大きい」
でもそれを魅力的に見せないとね!
手持ちの何かで工夫するのよ!と。

そして、

一行はヘルメットをして工具ベルトを持ち2階へ

今回はセルフスタイリングチャレンジ
5分で指定の服に着替えて
手持ちの何かで工夫してスタイリングせよ!と。

クラークはなぜかおばあちゃんの事を考えてスタイリングしたのだとかw
「ピチピチ服は買わないでしょ?」と

サマンサは服の形を変えすぎてしまった様子


マージョリーはうまく出来なかった自分に腹が立ってるようで不安顔。


ポーリーナの前で泣き出してしまいます。

ポジティブな考え方ができないことは
同じヨーロッパ圏出身のポーリーナには分かってもらえたよう。
(日本も基本ネガティブ思考なので、わりと似た感じですかね~)

アメリカだと弱い自分を見せたら負け的な感じがありますからね~
他の子たちはマージョリーの考えが不思議に見える様子。


サマンサぽか~ん
「ココはアメリカなんだから慣れるしかないでしょ!」

このチャレンジの勝者は撮影で50枚多く写真を撮ってもらえます。
まずは大失敗した人を発表するという。
服の原型がわからないほど変えてしまったサマンサでした。
彼女はパフォーマーとしては良いのだろうけど
服の良さを見せるモデルとしては訓練が必要そう。
そしてチャレンジWinnerは、うまく服をフィットさせていたマッキー


部屋に戻るとタイラメール
「あなたの圧倒的な美しさは天災並み?」

するとマージョリーは、どんよりムード
「天災がどんなものなのか分からないわ」
自然災害だらけの日本とは違って
ヨーロッパは地域によっては何も無いんですかね~

そして何人かと語り合うも…
「マージョリー、あなたはネガティブすぎよ~」
まあネガティブに考え過ぎな部分もあるだろうけど…
今回は感情を出さない子やお気楽ポジティブな子が多いんですかね~

サマンサがポジティブになれと責め立てる一方
クラークw その腹黒さが好きよ
「マージョリーに自信がつけば強敵になるから…
 今のままいってくれれば近々脱落でしょうねfie

そして次の日、一行は撮影スタジオへ
そこにはミニチュアなセットが


そして出てきたのは…モンスター?に扮した

サワヤカなMr.Jay

今回は凶暴な巨人になってLAに様々な災害を起こすという設定。


サマンサ(高波)

アナリー(サンタアナ風)

マッキー(熱波)

エリーナ(地震)

マージョリー(交通渋滞)

ローレン(吹雪)

シーナ(砂嵐)

ジョスリン(崖崩れ)

クラーク(停電)


マージョリー:「私のは自然災害じゃなくて交通渋滞だからオkよ!」

今回のマージョリーのスタイリングすごく好き♪


ローレンはテーマの時代に沿いすぎたというか
ちょっとドラァグリシャスorオバさんぽい感じのスタイリングで残念


そして審査の日



1st Callはサマンサ

ボトム2は、ジョスリンとクラーク

そして、クラークが脱落
マジか…ここで?
まあスバ抜けたところは無かった感じなんですかね~


スタイリングや表情によっては良いのだけど
なんだか老けて見えてしまう事が多かったような…。
Clark Gilmer | Cycle 11<br />Photo: Marisa Holmes For: Plum Pretty Sugar Loungerie
その後の彼女はモデルやミュージックビデオ出演などなど活躍してるみたいですね
そして2009年のMiss South Carolinaでトップ10に入ったようです。


3:29あたりにクラークが出てます


Line-2.gif

【EP-7】

みんなでわりと仲良さげに朝食の準備をしています。

サマンサの親もわりと厳しかったようで
エリーナと意気投合します。
ロシア人のママはとても厳しくて自由がなかったのだとか。
(「あれもダメ!これもダメ!」は日本も似てる気が…)


そしてお庭で日光浴


そこでアナリーの批判が始まります。
たしかに可愛いのだけどモデルっぽくはない感じなんですよね~
今は流行りの顔だとは思うけど…。
(後のサイクルに彼女ソックリな子が出てきてビックリ)


そして一行が向かった先はとある撮影スタジオ
そこに置いてあったのはタイラメール
けど、何も書いてありません。

そしてタイラの登場

タイラメール!
「雨が降っても足が痛くてもタイラメールは届くわ!」
「自分のシグネチャースタイルと見つけてトップモデルに近づいて!」
「私がコツを教えるけど、私のマネじゃ意味ないわよ」
「ブラック・ドレスとヒールを用意したわ」


そして音楽をかけながらタイラの撮影をしています。

シグネチャーウォークはMiss.Jに教わったので
私はシグネチャーポーズを教えるわ!とタイラ。

いくつか写真を撮った後にアドバイスを受けて再度撮影できるという。

ローレンは個性がないと言われていたけど
何物にも化けられる透明感の持ち主って感じですよね~
モデルってわりとそんな感じが多い気が…

そして
タイラ:「これはチャレンジだったのよ!」
ご褒美にはダイヤモンドがもらえるという


チャレンジWinnerはマージョリー

アナリーと一緒にダイヤモンドのお店へ

部屋に戻るとタイラメール
「上手に乗り切らないともうLAでは働けないかも」

そして一行が向かったのはオルフェウム・シアター


「本日の司会はジェイ・マニュエル!」

タイラのfiercee awardsも行われたシアターだそう。

この劇場をセットに「気まずい瞬間」を演じてもらうという。


マージョリー(トイレで手こずる)

アナリー(偉そうなレポーター)

マッキー(受賞を逃す)

サマンサ(カンペが見えない)

エリーナ(感情的になって泣く)

ジョスリン(ドレスがカブる)

シーナ(ドレスを踏まれる)

ローレン(階段でつまずく)

ローレンのショットは今となっては
ジェニファー・ローレンス気取りってヤツね


そして審査の日



1st Callはマージョリー

アナリー、マッキー、サマンサ、エリーナ、ジョスリン

ボトム2は、ローレンとシーナ

そして、ローレンが脱落
マジか…番組的には個性がなさすぎだった感じですかね~
Lauren Brie Harding | Cycle 11<br />Photo: Joyce Anderson
その後の写真はものすごくイイのがたくさんありますよね~

NYC circa 2011. Promotional shot for my LBD collection. #throwbackthursday

A photo posted by JOHNNY WEIR (@johnnygweir) on


ジョニー・ウィアーさんがthrowbackしてた写真にローレン・ブリーがいました~
彼のコレクションのモデルをしたようです




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[2013/09/05] | ◆ America's Next Top Model | コメント(3)   
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コメント
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[2013/09/07]| | # [ 編集 ]
はじめまして
こないだのサイクル10から、fox238での放送後にこちらで振り返りつつ放送を見るのを楽しみにしてます。

いつも初回はあんまり顔を覚えきれないんですが、今回ははっきりわかるいろんなタイプの美人さん、好みの顔が多いので楽しみです。

キャラはあっさりめ?と思ったけど
「C11と言えば、彼女とか…彼女とか・・・・」とのことなので、期待していいのかな(^ν^)

サイクル11の更新も楽しみにしてます!
[2013/09/09]| URL | なつ #TNMEEIK6 [ 編集 ]
アイシス・キングがこの番組、このエピソードで一躍名前が知られたことを耳にし拝見いたしました。
同番組の別シーズンは何度かみたことがあるのですが
このシーズンは比較的ダイレクトに火花を散らしているように思います。
結末を知った状態での再放送もまた新鮮な気持ちで見られそうです。
楽しい情報ありがとうございます。
[2015/04/16]| URL | #- [ 編集 ]
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